休日

本当の意味での連休中の休日・・・車の通りも疎らな国道沿いに物想う・・・。

どのような呪縛に普段束縛されているのかは別にして、やはり、解放的であるのは間違いない。
何時の頃からだろうか・・・その与えられた法則を拒絶し続け過ごしてきたはずの自身の生活が、すっかりそれその物に嵌まってしまっているのに気づく。これも自身の意思で踏み込んだ世界と納得して見せても、やはり月日の経過を意識してしまう。

所詮、完全な休日モードに入れないまま、成すべき実務に対峙すべくしばし数字と格闘する。

連休最後の今日も、直向に明日向かうべき道の為にひた走る。

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